和楽社中では『三ガエル運動』を展開しています。
和の道具にすりかえる、和の暮らしに切りかえる、和の文化がよみがえる
題して『三ガエル運動』です。



和の道具を暮らしの中で「使う」と言うことは…


和の道具を「残す」ということだけではなく、

和の道具を作る職人の技や、

和の道具の知恵が「よみがえる」ということなんです。

和の道具を貴重なものや高級なものとしてだけでなく、

日常の暮らしを豊かにするものとして

もう一度、暮らしの中に和の道具を取り入れる。

「モノとしての文化」だけでなく

「行為としての文化」こそ、大切だと思います。

さあ、みなさんも『三ガエル運動』で和の暮らしをよみがえらせよう!



あなたは何からすりかえてみますか…